実は私は台湾の大学に通ったことがないので、詳しくは知りません。他の人から聞いたことを書きます。
日本の大学の授業は90分ですが、台湾では50分が普通だそうです。日本に来て、授業の長さが90分であることに驚きました。今は少し慣れましたが、それでもちょっと長いと思います。私は時々心がどこかに飛び出し、授業を聞いていないので、他の人は90分ずっと集中できているのかと疑問に思っています。
そして、日本の大学生は大学に入るまでに、一生懸命勉強しますが、入学したら、あまり勉強なんてしなくなります。大学の名で将来を決められたと思い込んでいるからです。台湾では、確実に大手企業はいい大学の学生さんのほうを採用したいそうですが、いい大学に入ったら、絶対いい会社に入るとは限りません。これは相違点ですが、日本と同じ問題もあります。それは、大学に入ったら、勉強にあまり熱心ではないことです。皆は高校卒業するまでにずっと勉強してきたから、やはり大学の時少し休みたいようです。
一番真剣な問題はシュウカツだと思います。なにゆえ大学を卒業する予定の一年前から就職活動を始めるかよく分かりません。台湾では大学を卒業する時点で仕事を探すらしいです。しかし、こちらでは、ほとんどの学生は就職活動のために授業に出ないようにしています。少し本末転倒(ほんまつてんとう)の気がします。
もし、日本の大学の教授がもっと厳しくなれば、学生も怖がっていて頑張って勉強するでしょう。例えば、いい成績を取らせないようにすれば……。でも、これをただ一部の教授がこうしても、社会全体は変わらないでしょう。
*本末転倒:根本的で重要なこととささいでつまらないことを取り違えること。
なにゆえ:なぜ
とても面白かった!私の大学とあなたの大学はいたい同じだと思う!
返信削除確かに90分が長いですね~僕もまだ慣れてないです~50分後でまた半分しかやってないのをきついってつらい気持ちですよ!。頑張って頑張って!日本の法律で決めたので変わらなそうですね~~T_T
返信削除私は45分後でボーっとしています。。。
返信削除90分は長すぎです。
中国も50分です。一時間半は長すぎです。
返信削除90分本当に長すぎです。
返信削除教授も大変で、学生も大変です。
そうですね。90分の授業は大変ですね。
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