私は去年の九月に日本に来ました。なぜ日本に来ようと思ったかはまず高校で国際教養学部の説明会が行われ、そこで国教はどんな学部なのかを教えていただき、良さそうだと思ったからです。授業は主に英語で教えられるので、英語の勉強も日本語の勉強もできます。それにいろんな分野の科目があり、自分が気に入るのが選べ、すごくいいと思います。ですが、早稲田に受かった時父は全然嬉しくなかったです。勉強のためならわざわざ外国まで行くにはあたらないからです。でも、家族のみんながサポートしてくださって、結局日本に留学することになりました。
今学期は発音や敬語に関する日本語の授業をとっています。なぜ発音の授業をとるかというと、時折日本人が私が言ってることが分かっていないみたいだからです。それに発音を直された経験があります。その時、発音がだめなんだと気付きました。ですから、もっときれいに発音できるようになりたいです。でも、私にとって日本人のように発音するにはあたらないけど、最低限は自分が言いたいことが話し手にちゃんと伝わるようになりないです。
次に、この前までまったく敬語が大切だと一度思ったこともありませんですが、やはりもう少し上のレベルに行くと敬語は大事だそうです。もし、将来日本で働くなり、母国で日本と組む仕事するなりする場合、敬語は役に立つのではないでしょう。
勉強以外の目標だと、今は毎日10000歩を歩こうと目指しています。それは大学に入ってから、全然運動しなくなったからです。健康のために、みなさんも一緒に頑張りましょう。