2011年6月24日金曜日

藤井リナのブログ

藤井リナのブログをご紹介いたします。

なぜ彼女のブログを紹介しようと思ったのかは彼女が好きだからです。『ViVi』というファッション雑誌にリナが良く出ていて、綺麗な人だなと思いました。その雑誌を読めば、読むほど彼女が好きになりました。

リナのご両親は日米ハーフの父と日本人の母です。高校時代にこの顔で英語が喋れないのは嫌だという理由でスイスに留学しました。その後、原宿でスカウトされて、モデルとなりました。最初はリナの仕事が少なかったけど、今はモデルとして活躍しています。


藤井リナのブログURL:http://ameblo.jp/lenalenalena-net/

2011年6月17日金曜日

初めて友達との海外旅行

去年の七月、第二回の大学入学試験が終わった後、高校の友達と一緒に外国旅行をしました。仲がいい友達との旅行は初めてなので、すごく楽しみにしていました。それに、団体旅行はあまり好きではないので、自分たちで計画を立てて、行きました。ですが、そうと言っても、私たちが行ったところは小さい島ので、ほとんどの活動は海を中心に、ですから、計画を立てるのにあまり時間がかかりませんでした。そういえば、行った島はフィリピンに所属するBORACAYでした。


そこで、顔より大きいハンバーグを食べました。味というより、サイズがポイントかもしれません。一人では食べきれないので、五人で協力して完食しました。そして、夕方の時、ヨットに乗って、夕焼けを見に行きました。でも、その日の天気はあまりよくなかったので、あんまり綺麗に見えませんでした。ちょっと残念だと思いました。それにしても、楽しかったです。夜、海のすぐそばの雰囲気がいいところで、誰かが歌っているのを聞きながら、なかなか都会ではできないスローテンポを楽しんでいました。

2011年6月10日金曜日

日本でびっくりしたこと

今学期気づいて、ちょっとびっくりしたことは友達同士は親密なしぐさをあまりしないことです。

男同士ではしないのが分かるけれども、こちらではたとえ女同士でもしないみたいです。
例えば、腕を組みながら一緒に歩くことです。私が台湾にいたとき、よく親しい友達と腕を組んで歩いていました。しかし、こちらではしなさそうなので、時折日本人の友達の体をうっかり触ったら、緊張します。なぜかというと、日本人には細かいことを気を使うイメージがあるからです。ですから、私もそれに従って気を使わざるを得ません。

イメージはイメージですので、みんながそうだとは限らないと思います。ですが、外国人の視点から見ると、「やはり日本人に対してそういうイメージが存在するので、お互いの間に壁を作ってしまいます。」と思います。

2011年6月3日金曜日

好きな人

 世界中で私が一番好きな人はうちのお母さんです。毎回この質問を聞かれると、必ずこう答えます。

うちのお母さんは本当に優しくて、親切な人です。それに、話しやすいです。悩んでいるときだったり、困っているときだったり、いつも相談にのってくれます。ある問題に選択肢がいくつかあって、自分が何を選んだほうがいいのか分からないときに、良い意見もくれます。

そして、私がまだ小学生の頃、夏休みと冬休みに入るとほとんど家にいました。しかし、母は仕事があるのに、お昼必ず家に帰ってきました。中学校、高校のときも、夜学校で遅くまで勉強した時、母が学校まで私を迎えにきました。

いろいろ世話になりましたので、お母さんが大好きです。